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コバユリと走ろう!ヘンティー・フラワー・トレック"?&?"

2013年、コバユリと走ろう!ヘンティー・フラワー・トレック"?&?"

コバユリと走ろう!・・・・・・・・・・・
この言葉から連想されるイメージは簡単です。
小林夕里子さんと一緒にバイクで旅をしましょう!


ヘンティー・・・・・・・・・
ヘンティーはシベリアから続く高低差の低い見たことが無い美しい山脈です。
美しいのに名前が知られていない・・・
それは有名な山ほど標高が高く、尖がっていて、霊峰とあがめられるような形体をしているからです。
ヘンティーの美しさは絶妙な曲線とその優しいスロープに彩られた木々、植物のナチュラルな模様にあります。
この山々を見て、美しい、と感じない日本人はいないはずです。
ヘンティーについて堅い話をすると、チンギスハーンの生まれ故郷です。
モンゴルはここが発祥地。


フラワートレック・・・・・・・・
ヘンティーはモンゴル人遊牧民でさえあまり入らない土地であり、豊富な水源であるため、植物が群生しています。
モンゴルはモンゴル高原と言われるように1000メートルを越える高原にあります。
それらの条件で咲く花は当然高山植物であり、全ての花が可憐できりりとしていて、人によって交配される以前のオリジナル・フラワーです。
一つ一つの花は派手ではありませんが、大変美しく、質素ながら存在感があります。


"?&?"・・・・・・・・・・・・・・
2013年のコース・アレンジを表現した単語です。
詳細はもう少々お待ちいただけますようお願いします。




深いピュアな自然の中を行く、その光景をご覧いただきます。
インターネットのリサイズ写真ではオリジナルの美しさ、細かさ、迫力はお伝えできませんが、それが出来たら商売あがったりです(笑)
IT業種関連の皆様、性能追及もほどほどでお願いします。


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こんなに深い自然の中を自分の感覚と経験でバイクを操り、自然と対話しながら移り行く大自然の景観を楽しみます。


ヘンティーフラワートレック"?&?"
たくさんの皆様にご期待をいただいております。
本当にありがたいです。
夢なら覚めないで欲しいと本気で思うほどです。





呟き・・・・
偶然かもしれませんが、NHKのドラマの台詞にこんなのがあります。
「女があきらめたら世界は終わってしまう。」

女とはなんなのか?非力で、小柄で、弱々しく、感情的で、移り気で、分けの分らない存在・・・・
私の世代ではそんなイメージでしたが、今、女性無しに私の仕事は成り立ちませんし、同様の世界もたくさんあると思います。

時代の流れとは誰にも想像できません。
これからどうなって行くのでしょうか?
置いてきぼりにならないように頑張りたいと思っております。
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by cruise_tour | 2013-02-19 09:38 | イマジネーション | Trackback | Comments(0)

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