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カテゴリ:ブルガリア( 98 )

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ブルガリアの新ツーリングプランです。
ブルガリアの二大古都、薔薇の谷のキャピタル、ブルガリア独立象徴の地を訪れる。
ヴェリコタルノボ、プロヴィディフ、カザンラク、コプリフシティッツァ。これらを生粋のブルガリア人と辿る。
自然はバルカン山脈とトラキア平原・・
ガイド、食べ物最高。
道は安全この上なし。(これが私には最高に嬉しい)
喧騒ゼロ。クラクション6日間で1回のみ。
独特の建築、独や仏のような壮大な王朝文化は見ませんが、近代戦乱の破壊と無縁と思われ、古い建築物が残っています。
ローマの遺跡はソフィアの建設工事中に多々発掘され、大きな商業ビルの一階にローマ遺跡が保存されていることも。
681年建国。欧州で同じ地に同じ国名が残る最古の国です。
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by cruise_tour | 2016-07-19 08:57 | ブルガリア | Trackback | Comments(0)
全ての食事が庶民派三ッ星のブルガリア料理の一つを紹介いたします。
鱒のグリルです。
付け合せのポテトが新鮮で味があるはずです。
ブルガリアは野菜の豊さも自慢です。

皆さんの表情をご覧いただければどんな味かは想像いと易し!
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by cruise_tour | 2015-05-16 19:30 | ブルガリア | Trackback | Comments(0)

ブルガリア人日本語通訳

今年から一部ツアーではブルガリア人女性通訳さんが同行いたします。
既にビデオレターを入手しておりますので後日ご案内いたします。

お二人とも美人ですよ~!

写真はイベリーナさん、現地ガイドサービスのアンゲル&デソが経営するモトアクセント店内でのビデオから写真をコピーしました。

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by cruise_tour | 2015-04-25 11:49 | ブルガリア | Trackback | Comments(0)

ブルガリア料理ご紹介

アンジェリーナさんのブルガリア通信、料理編です。

ムサカ:
有名なブルガリア料理の一つ。
肉とポテトベースの料理です。
付け合せはヨーグルト。

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Moussaka: meat and potato based dish, garnished with youghurt.
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by cruise_tour | 2015-04-09 09:44 | ブルガリア | Trackback | Comments(0)

ブルガリア通信

ブルガリア・ツーリングのサポートメンバーのお一人、アンジェリーナさんのブルガリア通信を始めました。
食事、観光スポットの案内から様子を見ながら展開して参ります。

アンジェリーナさんは私のフェイスブックに投稿されますので、それをコピーしてここで掲載させていただきます。

写真真ん中がアンジェリーナさんです。
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by cruise_tour | 2015-04-03 08:49 | ブルガリア | Trackback | Comments(0)

ブルガリアン・テイスト

ブルガリア料理もおいしい!
絶対においしい!
誰が食べてもおいしい!

その上楽しい仲間たちと一緒なら尚更おいしい!
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この旅は女性優先ツーリングです。
女性のお気に入り、体格、体力に合わせてバイクの旅を進めて行きます。
単純に女性に合わせるのではなく、非力な女性の楽しみを尊重・サポートする精神を想定しています。
男女同権時代ですが女性の体格と体力は子育てに向いたように作られたものであり、男は戦うために向いた体つきになっていると想定しています。
その異なる人間同士が共に楽しむためにはお互いが歩み寄ることが最高!

バイクと言う共通の思い入れをカスガイに、共に束の間の、違う世界を楽しんで頂きたいと願っています。

因みに写真の中のお二人はオフロードの乗り手でもあり、当社で最もスポーティーな旅にご参加いただいております。
それでも楽しめるものがバイクの旅であり、TPOに沿ったホビーライフがありますね。
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by cruise_tour | 2014-10-25 09:37 | ブルガリア | Trackback | Comments(0)
ブルガリア・ツーリング|しられざるブルガリアの散歩道ではバイクライディング以外に幾つかのアクティビティーをお楽しみいただく機会がございます。


その一つ、パラグライダー。

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このゲレンデは欧州でもパラグライダーに適したゲレンデだそうです。
場所をソポトと言います。
バルカン山脈の一斜面ですが、この斜面の箇所のみ南側のスレドナゴラ山脈が切れて、南のトラキア平原から安定した南風が吹くそうです。

ソポトへはスタロセルリゾートに到着後向かいます。
近くにはヒサルヤと呼ばれる有名なローマの遺跡の町があり、ローマ様式の城門が残っています。


しられざるブルガリアの散歩道・・・・・

散歩とは厳しいタイムテーブルに縛られず、気が向いたら寄り道し、道草を食む。
お気に入りの景色が有ればそこで止まり、知人に出会えばしばし立ち話。
自分の気持ち優先にリラックスを最優先にするもの。
そんなカテゴリーのバイク旅を250ccバイクで肩ひじ張らずに楽しんでいただきたいとの意向であります。


Good-bye strict timetable....
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by cruise_tour | 2014-10-08 09:56 | ブルガリア | Trackback | Comments(0)
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ブルガリア・ツーリング2014の写真を入手いたしました。

ご参加いただいた方のプライバシーを念頭に掲載をさせていただく予定です。

先ずは象徴的なブルガリアの道の写真です。

道路が空いています。

適度なコーナーはバイクのために出来たようなコーナーです。
ブルガリアの山々は急峻ではありません。
従って山裾を走る道のコーナーも優しい曲線になるのでしょう。

この旅には父娘さんによるタンデムがございました。
安心してお勧めできるのはブルガリアの交通事情と道・・・にあります。
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by cruise_tour | 2014-10-06 15:19 | ブルガリア | Trackback | Comments(0)

アンゲル

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ブルガリアのガイド、アンゲルです。

お盆のツアーが終わって2週間がたとうとしていますが、彼のガイディング、ホスピタリティーのレベルの高さを感じております。

彼と相棒のデソの評判は私にしては激しく良いと感じるほどで、私が嫉妬深い人間であれば足を引っ張りにかかるかもしれません。

旅行業界はそう言う世界なのです。(笑)


お客様にはそれぞれ個性があります。
発信力豊かな方とどうお感じになられているかをあまり表に出さない方。
発信力豊かな方の方が一般的にはありがたい気がしますが、私はそうでない方の静かな発信力にも着目しています。

何の発信もないことはよかったのか悪かったのかの評価ができない気がしますが、そんな方からいただいた言葉には重みがあります。

「ブルガリアツーリング楽しみにしていたのに何で成立しないんですか。カメラに100万投じて準備したのに。」

すみませんとしか言い様がありません。
でもありがたいことも確かです。
楽しみにされていたお気持ちは本物だと感じますのでね。


なぜ、そんな気持ちが生まれるのでしょうか?

理由はたった一つ。
ブルガリアン・ホスピタリティーの素晴らしさです。

ブルガリア人全てがお持て成しに優れているというわけではなく、アンゲルとデソと言う二人のお持て成しが大変優れているという意味です。


私は何をしたのか?
何もしていません。
ただ、デソとどうしてもコンタクトしたかった。
そして出かけて行った。

縁というものは不思議であり、素晴らしい結果を導いてくれることがあります。

ただ、この素晴らしさは申し訳ありませんが、上手く文章で説明できません。
でも、これから何度か書いて参ります。
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by cruise_tour | 2014-08-29 14:48 | ブルガリア | Trackback | Comments(0)
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ブルガリア・ツーリングの一コマです。
可愛らしいヘルメットが一つご覧いただけますでしょうか?
この旅には可愛らしい12歳のレディーが参加されています。


写真のバイクは、スズキ・ボルティー250cc

小柄な女性でも安心してご利用いただけるバイクです。
欧州ツーリングで叶わなかった小型バイクをブルガリア・ツーリングではご利用いただけます。
当社の求める欧州バイク旅を形造るためにどうしても叶えたかった小型レジャーバイクの使用。
しかも日本製。


以前、当社では西欧ツーリングを三度実施しましたが、いずれもBMWか日本車の600ccオーバーで、保険免責額は1000ユーロから2000ユーロと高額でした。
そして三度のツアーで三度とも10万円以上の補償をなさった方がいらっしゃいました。
他の理由もありますが、バイク・ダメージの金額の高さも西欧ツアーを実施する気持ちが無くなった理由です。


欧州ツーリングは魅力的ですが、航空運賃が高いためフル・ガイドツアーですと、ピークは40万を越えます。
40万、50万を越えて尚且つバイクをちょっとした不注意で倒して10万、20万と追い打ちをかけられるのはたまりません。
何もできない私は胸が痛い。



皆様には安心して欧州で現存する最古の国、ブルガリアの旅をお楽しみいただけます。
ガイドも絶対お勧めのブルガリアンです。
言葉の心配はこの旅で、話すことの喜びと楽しみに変わると信じています。
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by cruise_tour | 2014-08-15 17:31 | ブルガリア | Trackback | Comments(0)

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