クルーズのアウトドアツアー

cruise.exblog.jp
ブログトップ

カテゴリ:旅の風景( 282 )

a0010971_167596.jpg
【写真タイトル】:六呂師高原


この写真は、ほんっとに美しい!

泣ける位美しい・・

感動サイズで掲載できないことが申し訳ない。

まさしく、ああ日本・・・・と、言葉が出てくる風景です。


更け行く秋を共に感じていただけますとありがたいです。
[PR]
by cruise_tour | 2013-10-21 10:07 | 旅の風景 | Trackback | Comments(0)

ヌブラ渓谷|ラダック

旅行人ノート|チベット編・・・・・このガイドブックはレー/マナリハイウェイを企画する際に購入しましたが、ここに小さくヌブラバレーが触れられていました。
プロの文とは人を引き付ける力があり、このガイドブックの記事に長年引き付けられてきました。
いつかヌブラバレーへのツアーを!
その日が今年の夏にお客様のアクションにより実現しました。
その間10年以上、夢は見続けるものだとの感想です。



◆セボンさんの写真です。
a0010971_14411688.jpg
こちらの写真は手前の谷の様子をご覧いただくため、オリジナルに大幅なアレンジを加えさせていただきました。
ヌブラバレーの景色は表現する言葉に困るほど美しく壮大だそうです。




◆世界各地を旅された納太郎さんの表現と写真をお借りします。
a0010971_14503149.jpg
これからカルダル・ラへ戻るところ
一日行程が短くなったので、この日、一気に2日分こなそうとする。
後半無理がたたって、私は軽い転倒をした。
カルダル・ラは越えられないと思い、途中で交代。
交代するまでの風景が雄大で、写真を撮るのを忘れるほどであった。





◆タケヒサさんの動画です。
NUBRA VALLEY 3
動画の最後の場面が印象的です。
ヌブラバレーを上から眺めた直後の言葉!
この言葉が谷の風景の凄さを物語ってくれています。




◆コーディネーターの言葉
a0010971_1582744.jpg
右端の彼はインド、ネパール、ブータンに渡って広がる各地のヒマラヤを歩いています。
8千メートル峰の頂上からの景色も知っています。
その彼に尋ねました。
「有川君にとってはどうってことない景色ばかりだったと思うけどね。」
「そんなことありません。ヌブラ渓谷などは見たことが無い素晴らしい景色でした。」






ヌブラ渓谷はレーから日帰りで辿りつけるロケーションです。
レーから世界一高い自動車道路の峠を越えてterithと言う町まで約100キロ程度・・・・・
そんな近いところに別天地があるという事実が証明されました。


世界の屋根ヒマラヤの美しい土地をより負荷の少ない日程で散策・・・・・
BBCによるとシャンバラ(理想郷)はこのエリアの奥地にあるそうです。
私一人では到底実現できないプランが生まれる期待があります。


次第に複雑な仕事を必要とする世界に入ってきました。
空想から現実の世界に入ることができる根本はお客様のアクションに他なりません。
誠にありがたいことで感謝申し上げます。
[PR]
by cruise_tour | 2013-10-19 10:40 | 旅の風景 | Trackback | Comments(0)
a0010971_9225142.jpg

【写真タイトル】:砺波平野 散居村


景観は元より、人々の住まいのあり方、村や町のでき方の色々・・

興味深いですね。

自然と上手くお付き合いすることが快適な生活を送る条件なのでしょう。

これからの日本の住宅や仕事関連の建物、町や村作りは古来の日本人のライフスタイルから学べるのでは?

目先の経済効果よりも100年以上先を見据えた施策は我々日本人だからこそ実現できる可能性を秘めていると思います。



小泉さんも言ってるそうです。
「脱原発が現在日本人を説得できる方向性だ。」と・・・・
再処理する手段がなく、毒を抜くのに100年から500年かかる廃棄物を保管する場所さえない現状では、得意の「難しい問題先送り」はあまりにもお馬鹿さんな気がしますがどうでしょう?


震災直後の電気節約はそれほど苦にならなかった記憶があるのですが……間違ってるのかな?甘いのかな?原発で生活している人も大勢いますしね。
でも、人類は進み過ぎたんじゃないかと、ふと思う今日この頃です。
[PR]
by cruise_tour | 2013-10-18 10:41 | 旅の風景 | Trackback | Comments(0)
a0010971_1022144.jpg

【写真タイトル】:五箇山 菅沼集落

アキフミさんの写真です。
彼はほんとに写真が上手い!
これはセンスなのかもしれませんが、ちょっと悔しいか?

彼の才能をより多くの方にご覧いただければと思っています。
FBの世界にお越しいただきましたので、いずれ彼の心の準備が整い次第、お知らせさせていただきます。





しかし、これぞ我がヒ イズルクニの住まいの最高峰でしょうね。
外見も素晴らしいが、この家の中には我々が失ってしまった天然の火を起こす、西洋の暖炉に勝るとも劣らない囲炉裏があります。
囲炉裏は食べ物を暖め、焼き、家族が集まる中心となり、寒い冬を楽しむ超越的、洗練された手法!
火の源は電気でもガスでもない、今や貴重な炭。
炭火で焼いた食べ物のおいしさは一味違いますね。


ああ・・・住んでみたい。
こんな家に住めば人間の心も変わるのでは?

老人や子供への虐待は無くなり、夫婦間のDVも無くなり、子供は素直に元気になり、年寄りの話に耳を傾ける余裕が生まれ、極めて自然な人間=家族の絆が生まれる。
人が人として生きて行くためには一番大切なのは家族だと思っています。
大量のお金でも名誉や評判でもなく、家族への愛情でしょう。


やや懐古趣味的ですが、これらの思考はお客様の写真や旅の土産話から導き出した考えだと思っています。
[PR]
by cruise_tour | 2013-10-16 10:28 | 旅の風景 | Trackback | Comments(0)

ディスカバー・ジャパン

三連休の旅から・・・・・
福井県を中心としたツーリングです。


a0010971_90253.jpg
【写真タイトル】:五箇山 合掌作り。

こういう風景を見ますと日本の旅を構築してみたくなりますが、江戸の事も 夢のまた夢・・・

手前の白い花はそばの花でしょうか?




外国人が東京を見た時に「新しいものと古いものが混在する面白い所。」との感想を述べるそうです。

以前フランクフルトと言う町を訪れましたが、そこには魅力のかけらもありませんでした。
東京の都心の風景と変わりなく、ただ、看板がドイツ語で、歩いている人が白人だと言うだけです。
それよりも印象に残っているのは列車内で前に座ったドイツ陸軍の兵隊と思われる青年とのほんの一言二言の会話です。
「フランクフルト駅は次の停車ですか?」
イヤホーンを態々はずして耳を傾けてくれました。
「フランクフルト駅は次の停車ですか?」
ニコッと好意的100%の笑顔で彼はうなずいてくれました。

尚、彼は生粋のドイツ人ではない印象でした。



旅とはなんだろう?

私はこれから何をしたらいいのだろう?



そんな思いが今朝いただいた写真を見ながら頭の中を駆け巡っている次第です。
[PR]
by cruise_tour | 2013-10-15 09:26 | 旅の風景 | Trackback | Comments(0)
一般的・標準的な日本の皆様が求める旅にリゾートライフはフィットしない傾向があります。



なまぬるい・・・

ツーリングじゃない・・・

本格性に欠ける・・・

念頭にない、ないものは選択肢にない・・・

魅力が分らない・・・

実感がない・・・

プールやビーチで寛ぐ習慣がない・・・

鬼畜米英のたるんだ文化、不謹慎である・・・

不道徳、怠けの文化だ・・・


大体勤勉を貴しとしてきた日本人の習慣の中に、「遊ぶ」と言う言葉は「怠ける」に近い意味があります。

私の従弟など1週間の休暇をもらってもどうしていいか分らず会社へ出かけるでしょう。
仕事している方が安心なんです。
やりなれてることなのでね。
遊びに行けと言われてもそれは彼にとって大変難しい問題であり、「男は仕事だ!」と言うエクスキューズに辿り着くでしょう。




という価値観を変えるべくメッセージを発信していますが、それが時に批判になってしまうことがあります。

しかし、カンボジアのソニアやハバロフスクのオリガ、ブルガリアのアンゲル&デソは遊びを次の仕事をするための充電期間と捉えており、仕事の一部としてとらえている向きがあります。

こう言うと偉そうに聞こえるかもしれませんが、私が言いたいことは精神的肉体的な開放は良い仕事をするために欠かせない時間であるということで、それではどんな休暇=遊びをするかは人ぞれぞれで、マニュアルや規定などなく、当人の心がリラックスできて、楽しいと感じればそれが百点満点の休暇の過ごし方だと思うのです。


遊び=休暇=リラックス=仕事の一部

と言う価値観が浸透したらいいな・・・・と思っています。



a0010971_12131096.jpg
ガレ場にチャレンジ。
これがこの旅でやりたいことの一つ!


a0010971_12142890.jpg
アクティブなライディングを終えたその夕暮れです。
海辺のレストランでリラックス!
メリとハリが効いた落差が心地良い。


a0010971_12152728.jpg
水の中を走る瞬間は誰しも緊張します。
路面が見えないと言うことは本能的にリスクと心が捉えるはず。
ハラハラ・ドキドキ、でも辞められない止まらない。


a0010971_1217084.jpg
リゾートではトロピカル・フラワーが目を癒してくれます。
花が嫌いな人間は居ないはず。


a0010971_12174728.jpg
天然ビーチを誰の目も気にせず自由に走れるその喜び。
「漁村の中を走った時は快感でした。軒先に障りそうな細い道を走ると家の中から歓声が沸き、手を振って歓迎してくれました。こんなところ走っていいのかと言うちょっとした罪悪感と快感が交錯しました。」



a0010971_1220659.jpg
ハッピーアワーです。
シャム湾を眺めながら史上最高の飲み物、ビールの喉ごしに生きてる喜びを!



a0010971_12212424.jpg
再びコンポットのフィールドを楽しむ。
コンポットは変化に富んだ未舗装路のバリエーションが豊富です。
色々な路面を堪能したいライダーには絶対お勧めのフィールド。
ガイドとマンツーマンならばご自身のペースやお気に入りを優先できますのでぜひトライなさってください。
チャレンジングはご自身の経験に応じて幾らでも調整可能です。
誰かに会わせなければならない、これだけのライテクが無いとダメだ、引っ込んでろ!などとの陳腐な考え方は私にも現地サービスにもありません。
皆さんがそれぞれのレベルに応じて楽しんでいただくことが一番大切だと言う事を私達は知っているつもりです。



a0010971_12252535.jpg
一日の終わりに訪れる至福の時。

この メリ&ハリ が楽しめる場所がカンボジアのコンポットです。

山あり、漁村あり、天然ビーチあり、川あり、村あり、田んぼあり、ペッパープランテーションあり、人々の触れ合い満載の旅路。
アンコールワットを訪れなくてもいい方は絶対にここがお勧めです。

日本発着5日間で満足のいく旅が設定可能です。
経験や思考に応じたオフロードへのご案内が可能です。
但し、個人か知人同士の小グループに限ります。




皆様のお問い合わせを現地共々お待ちしております。
[PR]
by cruise_tour | 2013-10-11 12:32 | 旅の風景 | Trackback | Comments(0)
a0010971_93067.jpg
このセクションを前にシャッターを切る気持ちが分ります。
[PR]
by cruise_tour | 2013-10-09 09:04 | 旅の風景 | Trackback | Comments(0)
チベットの湖、パンゴンツォの写真を掲載しようとしてましたところ、悪い癖で頭の中がどんどん違う方向に進み、最終的にタンドリーチキンの写真になってしまいました。

改めてパンゴンツォ・・・・撮影は三名様です。


a0010971_15512790.jpg

アキフミさん、撮影のパンゴンツォ。
エメラルド・グリーン・バージョンです。



a0010971_15522174.jpg

納太郎さん、撮影。
スカイブルー・バージョン。


a0010971_15531110.jpg

セボンさん、撮影。
マリンブルー・バージョン。


同じ湖を撮影しながら、全然違う色に撮れてしまうその神秘さ、美しさ、地球の偉大さ、そして腕の良さ。

この「ザ・ラダック」と言う旅、大いなる可能性を秘めています。
私は旅行業法を念頭に置く必要がありますので、それが第一に頭に上るのと同様、お相手となるお客様は日本社会で活躍なさっていらっしゃる方ですので、皆さんの仕事とプライベートの比重やプライベートに旅を選んでいただける様々な条件を整えなければなりません。

そう言った意味で我々のやることはたくさんありそうで、しかも実現できる可能性が秘められています。

個人で十分な時間を取り、インド人業者を相手に全て渡り合うことができれば旅行会社を利用する必要はありません。
しかし、限られた日程の中、煩わしいやり取りを省いた旅をお選びいただける皆様にはぜひとも我々の発信を受け取っていただけますことお願い申し上げます。
旅と言うものは旅行会社だけでできるものではありません。
旅人が居て初めて旅ができ、一つの旅が次の旅を生み出してくれます。
私は皆様と共に夢を見させていただけることを切に願っています。

パゴンツォがどんな顔で皆様それぞれを出迎えてくれるか・・・・・・・・その顔を楽しみに夢をご覧いただければ幸いです。
[PR]
by cruise_tour | 2013-10-08 16:08 | 旅の風景 | Trackback | Comments(0)

ザ・ラダック

8月10日からのラダックの旅を取り上げさせていただきます。


a0010971_1145655.jpg
完璧に晴れているのに濃い影が一面に広がる・・・・
このような写真をたくさん見かけます。
雲と地上の距離が近いのでしょうね。


a0010971_11462924.jpg
パンゴンツォと広い岸辺と岸辺を縫う道。
この写真は500PXでは本来の迫力が全然表せません。
オリジナルは半端じゃない壮大さを感じさせてくれます。


a0010971_11483341.jpg
赤茶けた山間の道を走るエンフィールドとエンフィールド・ライダー・・・
写真真ん中にポツンと見える点です。

そうなんです。人間は大自然の中ではポツンとした存在でしかありません。


a0010971_11504554.jpg
SKY IS THE LIMIT
この言葉知りませんでした。
空が限界・・・・?
何でしょう?

限界は空のように無限だという意味だそうです。

少年よ!スカイ・イズ・ザ・リミットなのだ!



a0010971_11524280.jpg
ザ・ラダックの道です。
「エンフィールドが、これまたオフロードに会うのですよ。」
とは実際に走ったエキスパートライダーの言葉です。
この辺の力学的な解説は私にはできませんが、昔は未舗装路がたくさんあったにもかかわらず、オフ車と言うカテゴリーは無かったそうです。
原点を探ることでハッと気づくことってたくさんありそうな気がします。



とにかく頂いた写真やビデオのどれもが素晴らしいのでここでご紹介する際には選択に困ります。

ただ一つ言えることは見たことが無い絶景に常に包まれていると言う事です。
[PR]
by cruise_tour | 2013-10-05 11:56 | 旅の風景 | Trackback | Comments(0)

昔話・・・

昔々、大島氏もコリャさんも私も元気だったころ、オフに入って遊びに出かけました。

9月下旬から10月上旬にかけて、「釣りをやろう!」と言う計画です。

イトウのでかいのが居るので、「日本から鼠のルアーを持ってきてくれ。」と言うお話で釣具店に買いに行きました。

釣りに出かける前の晩に大島氏の部屋で準備・・・・

開高健のイトウ釣りのビデオを流し、ウィスキーとチーズを食べながら、釣りの準備をしました。

これは大島氏独特の遊びのセンスです。


a0010971_12445131.jpg
オルホンの滝です。
この滝の上流で釣りをしましたが、今は釣れないそうです。


a0010971_12453969.jpg
この淵で2匹のイトウを釣り上げました。

「イトウはね、鳥を食べたといううわさもある獰猛な魚で、夜になって鼠を水面に浮かべるとそれを狙ってくるんです。」
と言う嘘のような話でしたがほんとです。

20分くらいルアーを投げては巻くことを続けると、ドボッ、と言う鈍い音が聞こえ物凄い引きを感じました。
「ああ、なんかかかってます!」
と叫ぶと大島氏とコリャさんが走ってきました。
それからしばし興奮状態の中、イトウの影が見えると、コリャさんが突然川に飛び込んでイトウを抱きかかえキャッチ!
今でも目に焼き付いています。


a0010971_12493053.jpg
これは一夜明けた朝の風景です。
イトウは寒さでカチンカチンに凍っていましたのでロケット抱えてるように見えますが、本物のイトウです。





この後我々は途中で釣りをしながらオギノール湖畔に辿り着きました。
周囲は遮蔽物が何もない広い大平原と広大な湖。
我々は湖畔の見晴らしのいいところにテントキャンプを張りました。

朝になったら綺麗だろうな~などと思いながらテントに入ると突然物凄い風が吹き始めたのです。
その風たるや正に爆風でテントを煽る音たるやうるさくてうるさくてとても眠れません。
それでも何とか眠りについたのですが、真夜中過ぎに突然体に重みを感じました。
その重みは大人一人以上の重みで体が自由に動きません。

そうです、テントのフレームが折れ、風を受けたテントが私の体に容赦なく圧力をかけるのです。
最初は小さな空間を見つけて凌いでいましたが、重さと爆音で耐えきれなくなり、車に移動しようとテントから這い出ました。
しかし、車は当然ロックされており、一切ドアが開きません。
大島さんのテントに行って、「すいません!鍵貸してください。!」と何度叫んでも返ってくる答えは大いびきの音だけです。

蹴飛ばそうと思ったくらい放心状態でしたが、しぶしぶ諦めて壊れたテントの中へ逆戻り、一睡もせず朝を迎えました。

その朝は一面真っ白な雪が積もる朝でした。
そうです、冬将軍の風だったのです。
容赦ないわけですね。


しかし、それにしてもあの強風の中で熟睡できる二人のアウトドアマンには恐れ入りました。


筋金入りと言ってもいいでしょう。






テントキャンプは私がこだわる宿泊手段です。

ツーリストゲルが出来て宿泊はテントからゲルに移り変わる方向で流れていますが、私は皆様にテントキャンプをできる限り忘れないでいただきたいと願っています。
確かに体にきつく、上記のような天候では快適どころが不快です。
しかし、大自然の懐に抱かれて眠れることが我々には限りない貴重な時間だと思うのです。

そしてテントキャンプならどこでもその時の都合で宿泊ができ、宿を目指すために強制的な走りを迫られることがありません。

大体ツーリストキャンプが無いとツーリング日程が組めないとなると状況によっては窮屈な運び、バランスを欠いた距離設定、下手すると身体にリスクが伴う運びが懸念されます。
全てのツーリストゲルが事前予約できたとしても季節外れには突然営業を中止するケースもあったそうです。

何とぞテントキャンプに愛を!夢を!未来を!

時代遅れの昔を懐かしがる発想ではありません。

プライスレスな体験を、例え大勢が反対の方向に向かっていても、お薦めするのが我々の立場だと思うのです。

拙文、お読みいただきありがとうございます。
[PR]
by cruise_tour | 2013-10-04 13:12 | 旅の風景 | Trackback | Comments(0)

海外バイク ツーリングを始め、アウトドアを主体とした旅の魅力をお届けします。


by cruise_tour