クルーズのアウトドアツアー

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道・・

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こちらはカンボジアの農村風景です。

思ったよりもテクニカルな状況で、平常心を保てないかもしれません。

尚、牛に悪気はありませんので、仲良くなさっていただければ、ほぼクリアできます。


但し、牛の前を走るガイドのパエンは昨年6月までに2度、牛のランに出会ったそうです。

赤いひらひらするウェアは避けた方がベターかもしれません。
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by cruise_tour | 2011-06-30 14:21 | 旅の風景 | Trackback | Comments(0)

女前ツーリング

レディースフランスツーリングは本日帰国となります。
全く連絡が入らないことは、良い知らせですね。
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ライター・小林さんはカフェの取材経験も豊富です。
カフェの本場、フランスでどのような体験をされたのかが興味深い所です。



女性ライダー限定プランは男性ライダーの皆様にどのようなお気持ちを抱かせるのか?
反発もあるかもしれませんね。

バイクツーリングを女性だけで行う理由は朝夕の通勤電車の女性専用車設定とは意味が全然違います(笑)
女性の体格を始め、ツーリングに対する希望が男性ライダーとは異なると考えた結果です。

男性ライダーの多くは自分が培ったライテクや経験、そして他のライダーとの上下関係を作ることに価値を見出す傾向がある。(もちろん、そうでない男性ライダーも大勢いらっしゃいます。)

私が想定し、女性ライダーのお話を様々な形で拝聴したことで、違いがあるということが見えて参りました。

くれぐれも男性排除の論理ではございませんこと申し上げておきます。


現状では女性限定とするしか手段がございませんが、よりテーマを分りやすく細分化し、性別で区別するのではないプランを探し求めておりましたが、フランスツーリング出発前に動きがありました。



騎士道精神あふれる男性ライダー大歓迎!
その第一弾が今年秋の

コバユリと走ろう・モンゴル!"オープン・ツーリング"
にて実施予定です。


騎士道精神をお持ちの、女性ライダーのバックアップを厭わないジェントルマンのご参加をお待ちしております。

尚、腕自慢、ライテクや速度追及をお求めの皆様は別途男前ツーリングをご用意しておりますので、そちらにてワイルドに走っていただけますよう、お願い申し上げます。
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by cruise_tour | 2011-06-29 11:29 | トピックス | Trackback | Comments(0)

タイガの森の冬

昔々、北海道の旭岳山麓でクロスカントリー・スキーを楽しみました。
それが、冬の森の魅力を知るきっかけでした。

冬の森に何があるのか?
何が面白いのか?

感覚的、知覚的な状態の詳細を言葉で表すことは簡単ではありませんね~。

なぜ言葉が無いのかも分りませんが、必要に迫られなかったからでしょうね。
或いは共通の心の表現方法が見当たらなかったからかもしれません。

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この瞬間、私がどんな気持ちになったかを詳しく、多くの方の共感を得られる言葉を探すことはなかなか・・・。


初めて東部ロシアを訪れた時、森の広さに圧倒されました。
行けども行けども森が続いています。
そして間宮海峡に面する川べりに滞在した時でした。
そこから入った森の魅力に気付きました。

人手がほとんど入っていない森の中。
たくさんのキノコや植物や突然開ける景色。
湿地をまたぎ、山道を登り、何時間かの徒歩の旅。

そこで誰しもが思いつくことが頭を過りました。
ロシアの自然の魅力は森の中に存在する。

もちろん、ロシア庶民の素晴らしいホスピタリティーが基本にあることは間違いありません。

あるロシアの女の子が話してました。
「ロシア人て、ヨーロッパ人、それともアジア人?」
「見た目はヨーロッパですが、心はアジアです。」

ほんとかどうかは、実際にお確かめいただければ幸いです。
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by cruise_tour | 2011-06-29 10:15 | 旅の風景 | Trackback | Comments(0)

6月26日

今日は素晴らしい一日でした。

真剣な人間と出会うことができた一日・・

こんな写真のようなすがすがしい一日でした。
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たくさんのことが押し寄せ、一人の人間では処理しきれない時、たった一本の電話で解決が付くことがあります。

人と人とはどんなつながりでも、どんなに短い時間でも、対面し、話をした瞬間が出会いであり、そこから何かが生まれるのでしょうね。

情をキープしながらも、冷静に頭を働かせ、心を落ち着け、できる判断を着実にしていくことの大切さを改めて感じました。

素晴らしい人、優秀な人って、いるところにはいるんだと感心させられた次第です。

冷静さと度胸・・・・・・バットマンではありませんが、
「人は未知のものを恐れる。」

未知のものに不安を抱きながらも着実に解明し、どこに真実があり、何が真実であり、どうやって不安を克服するのかに、自分でできる範囲でトライし続けることが、未知の世界と仲良くすることだと気づかされました。

これからも未知の世界が待っている以上、逃げるわけにはいきませんのでね。


以上、旅行のブログと関係ないようですが、旅行の大切な要素をそっと散りばめておるつもりです。


とにかく、青空と快適な風同様の爽快な、忘れがたい一日でした。
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by cruise_tour | 2011-06-28 19:24 | 旅人たち | Trackback | Comments(0)
モンゴル・ツーリングは1993年に開始いたしました。

インターネットの遥か前、ほんの数行の募集記事でたくさんのお客様にご参加いただきました。

モンゴル・ツーリングの主役は誰か・・・・・・?

勿論、お客様です。

現地オペレーター、ガイド、通訳、販売代理店・・・・それらはお客様と共に楽しむにしても、脇役に過ぎません。


しかし、ながらツアーを発案した大島氏の絶妙なガイドが、このツアーに活気を与え、たくさんの方にお楽しみいただいたことは確かです。
その地を良く知る日本人で、絶妙な語りと、腰の低いキャラクターは本来の魅力の100%以上の旅の魅力をお届けしたと判断しています。



モンゴル・ツーリングは概ね第一期と第二期に分かれます。
第一期はツアー運営会社M&J社の大島氏自身がツアーに同行させていただきた期間。
第二期は大島氏がウランバートルに留まって、モンゴル人スタッフのみで運営させていただいた期間。

そして第三期が訪れたのは2008年でした。

以下の写真はM&J社のガレージです。
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2008年7月までは、こちらからツアーは出発し、こちらで終了していました。
現在は諸事情により、お客様が滞在なさるホテルから出発し、ホテルにて終了しております。

モンゴル・ツーリングは日本人だけでなく、西洋人の多くにも親しんでいただいておるようです。
そしてツーリングだけでなく、レースなどでもこの地がフィールドとなっております。
それ位、バイク乗りにとっては魅力的な国なのでしょう。


第三期に入ったモンゴル・ツーリングはどのように発展するのかが楽しみですが、これからの時代のモンゴル・ツーリングのあり方は、時代と共に大きく変わると予測しています。

モンゴル経済は現在、鉱業が盛んだそうです。
物価は高騰し、下手をしますと、日本の物価と変わらないものもあるそうです。

どんどん変わって行くモンゴルと言う国を見ますと、ちょっと残念な気もしますが、町を一歩出れば、そこには昔と変わらない大自然が残されており、変わらずオン、オフ問わず、ライダーの心を捉えて離さないでしょう。


大自然が時間をかけて行う壮大な活動は、近代の人間が巨大な力を持って変えたとしても、最終的には全て大自然による営みの本の一時の変化と言える・・・・・・と先日のTVでみました。

現代人は信じられない力を持ち、穴を掘り、鉱物資源を掘り出し、様々な工業製品や農業製品を作り出した。
永久不滅の素材=プラスチックにしてもいつの日か自然が自然の元素に変え、地球のどこかに蓄えられるとのこと。
20世紀などは未来から見ればほんの数メートルの地層で判断されるのかもしれません



「〆」

モンゴルや

ああ、モンゴルや

モンゴルや


松島を見た俳人があまりの美しさに、この単純な句しか思い浮かばなかったと聞きました。
その心理をお伝えしたく、記載しました。
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by cruise_tour | 2011-06-28 11:21 | 旅の風景 | Trackback | Comments(0)

身近な旅・・

先週末のショートツーリング・レポートです。
旅に出たい・・・・・そう思った時が、旅のタイミングとしてはベストですね。




ベリーショートツーリング
a0010971_11335394.jpg家の都合で泊まりのツーリングが中止に…
午後の開いた時間を利用してショートツーリング。
都心から僅か1時間の所ですが大きな木が沢山あります…



大雄山
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ここは大雄山最乗寺。
秋の紅葉の時も素晴らしいそうです。
爽やかな風が吹き来て良かったです。


奥の院へ
a0010971_11361226.jpg長い長い階段をゆっくり一歩づつ登り奥の院へも行きました。
せっかく来たのですから…ベンチで一休みすると風が疲れを癒してくれます。



結界門
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前後しますが、この門の先に奥の院に通じる階段があります。
なんかピンと張る空気を感じました。


これにて
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広い境内を周り、ご朱印を頂き帰路につきます。
次回は紅葉の時に是非来たいです。


寄り道
a0010971_11384139.jpg秦野にある温泉に立ち寄りました…
山並みを見ながら(湯舟に浸かると見えない)風に吹かれ露天風呂で寛ぎました。

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by cruise_tour | 2011-06-27 11:44 | 旅の風景 | Trackback | Comments(0)

言葉

皆様、古文で習ったと思われる古人の文章です。


春は曙(あけぼの)。

やうやう白くなりゆく山際(やまぎわ)、すこしあかりて、紫だちたる雲の細くたなびきたる。

夏は夜。

月の頃はさらなり、闇もなほ、螢(ほたる)飛びちがひたる。

雨など降るも、をかし。





平安時代の文なので現代とは全然違いますが、同じ日本語。

なんでこんなに違うのか考えると、いと、をかし・・
しかし、をかし、と言う語も現代のおかしいとは意味が若干違いますね。


言葉はどんどん変わっていくもので、若い人の造語に不快を感じたとしても、自分もかなりおかしな言葉使ってることがあります。


そう考えると、チョー、をかし。


先日、バスに乗った時に子供ずれの若いお母さんの発した言葉・・・
子供がいたずらでブザーを押してしまいました。

「ピンポーン、次、止まります。」
とアナウンスが流れた瞬間に、お母さん大声で、

「嘘です!」


言い直して、

「すいません。子供のいたずらです。」


しかし、こういうケースで将来は「嘘です!」と言う言葉が普通になるかもしれません。


言葉なんて正確ではなく、どんどん変わって行くものなのでしょう。


英語にしてお同じです。
英語位、無数に使用方法が存在する言葉はないと想像してます。
世界共通語であるために母国語から英語に変換する。
従って英語構文=考え方が母国語が土台になるため、独自の英語が生まれる。

ある英国人に言わせれば、米語と英語があるようにドイツ英語やフランス英語もあるそうです。
と言うことは日本英語も存在します。

お疲れ様!っていう別れ際の挨拶は英語で何というか?

Thanks your job か?
直訳では you are tired peson. か?でも、通じないだろうな・・・


英語には変換できない日本語なのでしょうね。


フランス人はフランス語を大切にする。
ロシア人もロシア語を大切にする。

まあ、英語なんてものは私にとっては数学の公式みたいなもので、相手に意思が伝わり、仕事上問題なければ良しと考えています。

てにをは、や、イディオムまできっちりそれえられるのはネイティブだけで十分でしょうね。

最近、ようやく当社を訪れていただく皆様も英語オッケーの方が増えてきました。

大変嬉しいことです。


間違ったって、戸惑ったって、相手を説得したり、千万単位のリスクを背負う仕事の英語ではありません。

へっちゃら、へっちゃら

ラクショー、ラクショー


しかし、あまり大幅な言語の変化は、混乱を招きますので、基本は抑えた方が良いですね

その点、基準としての正式な英語は必要なのでしょう。

ただ、それだけです。


ぜひ、そふらい、わが社のツアーで、テキトー英語で遊んでみませう。


以上、前のブログがやや深刻になりましたので、空気を換えてみたくなり、一日ダブルのブログです。
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by cruise_tour | 2011-06-24 13:41 | 旅のコミニュケーション | Trackback | Comments(0)
2011年6月24日〔金〕
多分、忘れることができない日になるでしょう。

皆さん、必ず父親が居て母親が居て、この世に存在します。
その父にも母にも必ず両親が居る。
辿り辿って何百万年の時を経て私たちはこの世に存在します。
何のために私たちは存在するのか・・・・・?

哲学のブログではありませんので、まっ平らな庶民感覚で発想をめぐらす・・・・

何のためでしょう?

苦しむため?
憎むため?
悲しむため?

楽しむため・喜ぶため・幸せになるため


何のために生まれてきたのかは誰にも分らないでしょうが、誰もが幸せになるため、楽しむために日々を過ごしているはずです。
誰しも不幸や苦しみや悲しみとは出会いたくない。
でもすべての感情を得て、初めてまともな人間と呼べるのでしょうね。


私は今、プライベートではちょっと苦しいです。
でも、仕事では今までで一番期待ができる状況を作りました。
誰にもできないこと、誰もがトライしないこと、自分だからできたこと。

しかし、間違ってはいけないと言い聞かせています。
この仕事は確かに私がお二人に働きかけて起こした仕事です。
でも私一人では絶対にできなかった仕事。

この女性が居て
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この男性が居て
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初めて実現の可能性が見えてきた仕事でした。



もしも、今、スランプや苦しい状態や悲しみの最中にいる方・・・・・・・・・・・・・・
明るさや期待を抱く日が来ることを信じてどんな小さなことでもいいので、楽しいことや期待できることを見つけていただきたいと思います。

上の写真のお二人は完全にプラス思考のお二人です。
負けませんし、めげませんし、落ち込んでも、直ぐに立ち上がって新しいことを始める性格です。

一人の人を理解することは簡単ではありません。
しかし、一人の人を信じずしてそこから先の良好な人間関係は絶対にできないでしょう。


疑えば、疑う

信じれば、信じる

好きになれば、好きになってくれる

頼れば、頼ってくれる

嫌いになれば、嫌いになる


人間はとても複雑な生き物で、時々何のために存在するのか分らなくなる時があります。
でも、皆さんの存在を大切に思い、幸せを願って下さる大勢の人がいることは絶対ですよ。
時には恥ずかしくても「好きだよ、愛してるよ」と心から叫んでみることも大切かもしれません。
本当にその人が好きで、愛しているならば、その言葉は必ず通じるし、例え周囲のぼんくらが嘲笑っても何のダメージもありません。
愛すべき人と、自分と二人の心が通じ合えばそれで十分でしょう。


身近な大切な人ほど、その人への感情が麻痺していることがあります。
気付くのは早い方が良いです。


さて、フランス・ツーリング・レディースは本日出発しました。
今朝、お二方からコンタクトがありました。
今は日本海上空かな?
韓国の仁川空港で5人が勢ぞろいします。
そして同じフライトでパリへ


心に灯を与えたまえ!
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by cruise_tour | 2011-06-24 10:23 | イマジネーション | Trackback | Comments(0)

入国ビザ

今や日本の近隣諸国や身近な旅行先の国で「ビザ」が必要な国は限られています。

ビザは[VISA]と書きます。
クレジットカードと同じです。
昔、ビザをピザと発音していた人が居ましたが、ちょっと違います。

ビザは何のために取得するのか?
パスポートだけじゃいけないのか?


と言う疑問が湧いてくる方もいらっしゃると思います。

パスポートは自分の国籍がある国の政府が自国民に対して一時的に預けるもので、身元を明らかにすることと、その人物への保護を長い出でる書類です。
読んだことないかもしれませんが、ご自分のパスポートの最初のページをご覧願います。
尚、パスポートの所有権は国にあり個人にはありません。

変わってビザですが、これは渡航先国が入国者に対して事前に行う審査で、渡航先国の外務省=駐在大使館が審査を行う形式です。
昔の日本国籍保有者はたくさんの国によってビザを要求されてきました。

・アメリカ、・韓国、・中国、・台湾、・インドネシア、・フランス(一時期)、・旧東欧諸国など。

今本来の審査を行うビザが必要な国は、身近な所では、ロシア、インドだけとなりました。
なぜロシアとインドがビザを未だに要求するのか?

多分、国土の広さ、国境線の長さだと私は思います。
また、偶然両国はトラの生息地であります。
虎とビザは大きな関係ないと思いますが、自然保護に関わる人に言わせれば関係あるのかもしれません。

ビザ取得と言う課題は若かりし頃の大きなテーマでした。
泣かされたこともあります。
嬉しい出会いに恵まれたこともあります。
怖い思いをしたこともあります。
悔しい思いもありましたね。

今現在ビザを取る仕事がほとんどありませんが、久しぶりに昔を思い出す出来事に出合いました。


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やや興奮してます。
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by cruise_tour | 2011-06-23 15:45 | 旅の風景 | Trackback | Comments(0)
マイナーなニュースかもしれませんが、お知りになられていない皆様にお届けします。



第一回プノンペン国際ハーフマラソン  2011年06月18日(Sat)-【猫ひろしドットコム】



芸能人の中にはマラソンなさっている方たくさんいらっしゃいますね。

はざま かんぺい
そのまんま ひがし
たかいし ともや

などなど

猫ひろしもそうだったと知りました。
しかし、カンボジア国籍申請中とは信じられません。

このニュースがカンボジアを少しでもメジャーにするか?あるいは逆効果か?

私はちょっと苦しい気がします。


当社ではカンボジア・ツーリングのイメージアップのために西洋の香りを取り込んでいます。
写真もなるべくナショナルジオグラフィック風の写真掲載を心がけています。

猫ひろしさんとカンボジアが発するイメージがどう映るのか確かめてみたい気もしますが、カンボジア・ツーリングに影響を与えることにはならないでしょうネ。

やや複雑な気分です。


典型的なカンボジアの田舎の風景がまさしくこの写真です。
通常の走りで、この角度から風景を眺めることはありませんが、走った方にはこの風景がピンと来るはず。
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メコン川沿いの村々をつなぐレッドダート・・
レッドダートを行き来するクメール
パームツリー
高床式の住宅

ここを旅していて悲しい気持ちになる旅人はいないのではと思うほどハッピーなところ。
なぜ寂しさを感じないのか?
人の温もりを感じるから・・・・・・でしょうね。
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by cruise_tour | 2011-06-22 16:03 | トピックス | Trackback | Comments(0)

海外バイク ツーリングを始め、アウトドアを主体とした旅の魅力をお届けします。


by cruise_tour