クルーズのアウトドアツアー

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新たな旅路・・

ある問題の解決策が見当たらなく行き詰まったときは、その問題を拡大させなさい。
ラムズフェルドのルール



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カヌーの前方、11時の方向に停車(?)するトラックは一体何?
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by cruise_tour | 2012-02-29 12:41 | イマジネーション | Trackback | Comments(0)

若き、旅人よ

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モンゴルの原野です。
緑多き肥沃な土地・・・・
森の間に延びる一本のワダチ


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ピクニック・ランチです。


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美しい風景が先ずは魅力・・・
そしてその風景の中を自由に走る解放感・・・・・・この解放感が多くのライダーをモンゴル・ツーリングのファンにしたのでしょう。


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ここへ至る流れを想像し、ライダーの心理を想像いただければと思います。
ここへ行こうとだれが決めたのか?
決めた理由は?
それは感情か、理論か、インスピレーションか?


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助け舟、ならずお助けマン。
態々川に入って、はまって、それを助けに裸になって歩いて行く男。
勝負に出て、はまった男と、それを裸で助けに行く男・・・
缶コーヒーのCMにありますね。
「男ってやつは馬鹿で、餓鬼で、サイテーで、サイコー!」
バカやらないと男は男じゃないのかも?

何か最近分別ついてきた感じがして、物足りなさを感じてたんですが、自分が男の本来の心理を忘れてたのかと、ふと気付きました。


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男の友情ってか?

サイテーで、サイコーなだけ・・・・・・・・・ただそれだけ。




失礼しました。
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by cruise_tour | 2012-02-28 09:36 | 旅人たち | Trackback | Comments(0)
さむ~い!

最近の言い方では「さむっ!」
言葉はどんどん変わって行くもので、数百年後は現在の言葉の意味が分からなくなるらしいです。
平の清盛の時代などはどんな言葉をどんなふうに使ってたんでしょうね?


未知の世界、カルチャーギャップを楽しむという点では国内の旅はギャップは少ないかもしれませんが、時代を越える旅ができれば新たな旅行商品が続々と生まれるでしょう。

JTB主催「平安期の京都と奈良周遊~京都御所特別訪問~」
阪急トラピックス主催「泰平の江戸、関八州大周遊~東照宮参詣~」
クルーズインターナショナル企画販売「縄文の竪穴住居家庭滞在と飛騨山脈ハイキング~白馬三山登頂~」


戦国時代と二次大戦中を除けば治安は保たれていた気がしますので、商品は無尽蔵に生まれる可能性があります。

と言う空想をしたくなるような週末でした・・・・・・



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カンボジア北部の森を切り裂いて作られた真っ直ぐな道。
ここまで来ると、故郷からとんでもなく離れた気がします。



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メコン川の渡しです。
水面にできた斑は雲の陰でしょうね。
この船にたくさんの人やバイクや荷物、車を積んで大体2キロ程度の川幅を渡ります。
ラオスから始まるカンボジア・メコンに架かる橋はたった一か所しかありません。
それ以外の川渡りは渡し船を使います。
信じられない事実かもしれませんが、それがカンボジアの現在です。

でも、最近のカンボジア関連の話を見ていると、この国もどんどん進歩していく気がします。
進歩とはいいことなのでしょうが、進歩し過ぎてしまった日本を見ていると、
「ちょっと、まったー!」
と言いたくなります。
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by cruise_tour | 2012-02-27 10:43 | 旅の風景 | Trackback | Comments(0)
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北国の春はまだまだ遠い時期ですが、雪解けと花咲く春の訪れを期待し、今年春から秋のタイガの森の旅をご案内いたします。

タイガの森の物語"夏編"

内容は変更ございませんが、日本からの運航航空会社がシベリア航空となります。
ロシアと日本をつなぐ航空会社がまた一つ増えました。
アエロフロート航空
ウラジオストク航空
サハリン航空
そして新規参入のシベリア航空です。

成田空港をテイクオフし、3時間弱でアムール川沿いの「最も日本に近いヨーロッパ」の町に到着します。
但し、共産主義国家の影響が強く残る、独特のヨーロッパです。
ドイツやフランスの町の風景とは異なり、ソビエトによって作られた、歴史の浅いプランニングシティーです。
たくさんの団地、四角く広い広場、道路脇に太いパイプラインが通る光景は
「あーーー、これだ!これがソビエトだ!」
と昭和40年代生まれ以前の方は心に感嘆符を描くかもしれません。

ハバロフスク・シティーは2005年に訪れた時はぱっとしない殺風景な町でしたが、2009年には洗練され、夏ならぶらぶら歩いてみたい気がしました。


この町に一泊し、翌日タイガの森へ3時間の車移動です。
ただただ、真っ直ぐな森を切り裂いた道を走ります。
森に辿り着くまでに曲がったコーナーの数を記憶できるくらい真っ直ぐな道を行きます。
嬉しいことはたくさんの森が残っていることで、北海道やヨーロッパの様に森を開墾し作った平地は思ったほど見かけないことです。
森は視界を遮るので最初は嫌っていましたが、良く考えてみると人手が入っていないということになります。


そう感じると、次に森の中へ入ってみたくなります。

「いったい、森の中はどんなふうになっているんだろう?何が起きているんだろう?」



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先ずは春・・・・
待ちに待った雪解けと暖かい空気と輝く日差し・・
そこに咲いたたくさんの花々と花々を飛び交い蜜を集める蜂たち。
春の香りがふんだんに含まれた春の蜂蜜のテイスティングが楽しめます。

東北の海の磯で、取れたての牡蠣やウニをその場でテイスティングする場面をご想像下さい。
ワクワクしてきませんか?
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by cruise_tour | 2012-02-25 10:28 | タイガの森 | Trackback | Comments(0)
レー/マナリ・ハイウェイが道であり、道は人々が通うためにできた跡であり、旅そのものであることを実感していただく写真をチョイスしました。

例えば眼前に聳え、我が身に圧し掛かるが如きヒマラヤの峰をファインダー越しにのぞき、シャッターを押す。
そこには地球最大の隆起たる巨大な岩石の塊が撮影されます。
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しかし、この写真だけではこの山がレー/マナリ・ハイウェイの街道沿いの山なのかは判別できません。

以下の写真はレー/マナリ・ハイウェイの道そのものと、人々の生活が合わせて撮影されている写真です。


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3000メートルを越える高地にできた畑です。
手前の砂利道はレー/マナリ・ハイウェイ・・・・


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正しくアルペンロード、レー/マナリ・ハイウェイの姿です。
道脇にはチベット民族の祈りが込められたタルチョが旅の安全を願ってはためいています。
タルチョはチベット仏教の経典が風に乗って世界に広まることを目的としているとのこと。
ここを通過するライダーの体にも経典がまとわりつき、収まるのでしょう。



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ライダーの詳しいプロフィールは分りませんが、見た目と前後の流れから判断しますと、プライベートなツーリング・ライダーだと思われます。
モデルをご覧いただければエンフィールドでないことが分りますので、当社ツアーの方ではなく、道中を共にする道連れライダーと思われます。

場面はヒマラヤの高峰から流れ出る沢(滝)がレー/マナリ・ハイウェイを横切り激しく路面を削っている様子です。
パキスタンの山岳道路も同様で、落石や沢が道を横切りその上を走るケースにぶつかります。
レー/マナリ・ハイウェイを旅することが理想と現実をミックスさせた旅であることをお伝えできればと思います。


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何と美しい形状の鋭鋒なのでしょう。
独立峰で、人里からはっきりと見えるということは当然名前があるはずです。
山の名前はきっと古くから名付けられたはずで、人々にとっては聖なる対象、神が宿るものとして大切に受け取られていたのかもしれませんね。
因みにインド領で最高峰の山の名は"ナンダデビ"と呼ばれ、ヒンズーの神の名だそうです。
この写真の山はチベット人の土地にある山・・・・なんていう名前なのかちょっとばかり興味があります。



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レー/マナリ・ハイウェイの路上から撮影されたアートの世界・・・・
このような写真が私の手元には無数にございます。
選ぶのに困る位あります。
通常バイカーはライディング中に写真を撮影しませんから、この道を旅する旅人の脳裏にはどれだけたくさんの美が焼き付けられているかが想像容易です。

この写真にはレー/マナリ・ハイウェイの高低差と一部区間の全像を想像できる要素が撮影されています。
緩やかな山肌を徐々に上るように作られたワインディングロード・・・・
高度を稼ぎ、立ち止まり、ふと振り返ると白銀の山々と広い谷が絵のような世界を見せてくれる・・・・

この道はバイクで走るからこそ、たくさんのグレートな景色が得られます。
そして速度も方向も行くも止まるも自らの移動手段を自らコントロールしているライダー自身の自由。
誰かに気付かう必要がない、俺達の世界!  私達の世界!

文句あるかよ!!!


現在、企画立案中のツーリングはこの地をベースに更にリモート・エリアへ向かうプランです。
休暇が悪とされる日本社会
休暇が堕落とされる日本社会
有名無実の有給休暇
公の祝日が無いと休むことが難しい不思議の先進国

私も散々そんな世界に生きてきましたので、良く分ります。

だからこそ、頑張って働いている皆様には日本社会のシステムの中で堂々と、これ以上ない別世界をご案内したいと願っています。
簡単に言いますと、欧米人が2週間3週間かけて行う旅の美味しい所だけをダイジェストで訪れる旅・・・・
しかし、それでもアドベンチャー魂が要求される旅・・・・

この旅は多分デスク上では企画できないでしょう。
デスクと現場の緻密なチームワークが求められます。

Xデーが楽しみです。
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by cruise_tour | 2012-02-24 10:22 | 旅の風景 | Trackback | Comments(0)
以前、写真家さんから伺った写真のアレンジ手法にチャレンジしました。
簡単な言葉で教わりましたが、実際にトライしてみると、何をどうしていいか皆目見当がつきません。
大体アレンジするテーマが、思想哲学が無ければカッコいい考え方の部分だけ真似ることはできないことに気付きました。
フォトショップの操作方法にしても素人の粋をでませんし、色と光をセンス良く散りばめる能力は子供以下ですので、その点を念頭にご覧いただけるとありがたいです。
更に私は色弱です。
赤と緑が苦手のようです。

そして今日の文章も良い意味で"盗み"と言えます。
パクリではありません。
盗みです。
弟子が師匠の技を盗む、その盗みです。
パクリは金儲けのためにイージーに行う行為で、身になりません。
どうせなら笑いを取れる中国人位の事やって欲しいですね。

繰り返します。
一流の職人になるために一流の師匠や人間の技を盗むことは正義であり、美しい行為であり、尊敬の念があり、盗まれる方も誇りを感じるはずです。
逆に自社で企画した旅行商品の売値すら自分で決められない旅行会社とその社員。
日数をパクリ、値段をパクろうとする。
第三者を使い、顧客を装い他社の未発表類似商品の旅行代金に探りを入れる一年中お天気さん達・・・・
暇なのでしょうか・・・・・・・・・・・・頑張っていただきたいと思います。



脱線したようですが、元に戻ります。
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ヒマラヤを南北に貫くレー/マナリ・ハイウェイ・・・・・
温かみを感じる緑を強調したつもりです。
更に明るさをアップしました。
そしてコントラストも少々強め。



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昔音楽の教科書にも載った"レッド・リバー・バレー"をイメージし、赤を強調したつもりです。
しかし、良く見ると不自然な気もします。
当社の場合、写真を見た方がこの場所に興味を持っていただくことが目的ですが、如何でしょう?

レー/マナリ・ハイウェイの一セクションはこんな崖の上を走ります。
眼下に谷底を見ながら、コーナーをクリアしつつ、道を行くと・・・・・・・・



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アリスのレストランに到着しました。
レストランを強調するために右側の人物をトリミングしています。

素晴らしいレストランですね☆
朝食、昼食、夕食までとれるんですね。
一体、どんな内装で、どんなメニューがあるのでしょう。



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アリスです。
この写真もアリスを強調するためにトリミングしております。

ブッフェスタイルか?
否、屋台風か?
雑貨屋風にも見えますね。

外観から想像する内観はちょっと予想外ですね。
その予想外を如何にたくさん得るかが旅の醍醐味なんじゃないでしょうか?


以上です。
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by cruise_tour | 2012-02-23 09:50 | 旅の風景 | Trackback | Comments(0)

広い所

所用にて出かけた際に立ち寄りました。
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上野公園の不忍池です。
乱立するビル群の中にここだけ開けた場所。
とてもいい気分になります。
広さって人間には大切なのでしょうか?



広さと言えばモンゴル・・
そして、このシーズンのモンゴルと言えば旧正月。
今日がモンゴルのニューイヤーイブで明日が初日だそうです。

モンゴルの正月がどんなかと問いかけたところ返事をいただきました。
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ウランバートルとウランバートル郊外の人々は伝統的な新年のお祝いをします。
彼らの親戚を訪れ、たくさんのボウズを食べます。
それぞれの家族は新年のお祝いのためにたくさんのボウズを作ります。
そしてお年寄りから子供まですべてのお客様に贈り物を渡します。
私にはどれだけたくさんの家を訪れ、どれだけたくさんのボウズを食べるか見当がつきません。
胃袋にはたくさんのボウズ、バッグにはたくさんの贈り物。
それがモンゴルの新年のお祝いです。
幸福とボウズに満ちた人々が常にドアをノックし続けます:-)

2月22日が辰年の年の新年初日です。

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私達が新年を大切な時間とするのと同様、モンゴルの人々にとっては明日からがとても大切な日々なのでしょう。

仕事なんかやってられません。
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by cruise_tour | 2012-02-21 09:11 | 旅の風景 | Trackback | Comments(0)

哲学

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サルトルなど哲学者はこんな木を眺めるだけで、途方もない思考が働き、分けの分らない、読解し難い答えを導き出すのかもしれません。

[引用]もし、すべてが無であり、その無から一切の万物を創造した神が存在するならば、神は神自身が創造するものが何であるかを、あらかじめわきまえている筈である。ならば、あらゆるものは現実に存在する前に、神によって先だって本質を決定されているということになる。この場合は、創造主である神が存在することが前提になっているので、「本質が存在に先だつ」ことになる。
しかし、サルトルはそのような一切を創造する神がいないのだとしたらどうなるのか、と問う。創造の神が存在しないというならば、あらゆるものはその本質を(神に)決定されることがないまま、現実に存在してしまうことになる。この場合は、「実存が本質に先だつ」ことになり、これが人間の置かれている根本的な状況なのだとサルトルは主張するのである。




凡人には、ただ、自然が想像した万物の美しさだけしか分りません。
この木がビルや金属やコンクリートで出来上がったものであれば、この時に感じたほど、安らぐことが無いでしょう。
アスファルトジャングルとネオン街も確かに人間のもので、楽しい所で、惹かれるところです。
しかし、与えてくれるもののスケールの大きさでは自然にかなわないと感じています。


昔、泉谷しげるが言ってました。

「俺は自然は嫌いだ!都会が良い!自然に怒鳴っても何にも返ってこないじゃないか!都会で怒鳴れば絶対に帰ってくる。自然はつまんねんだよな・・・・」


どう感じるかはその人の考え方、価値観、その時の置かれた環境状況次第でしょうね。
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by cruise_tour | 2012-02-20 10:35 | イマジネーション | Trackback | Comments(1)

灯り

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自然の灯りと人工の灯りを同時におさめたつもりです。
そう書かないと分らないところが、素晴らしい・・・
写真の真ん中がちょうど夕日が沈むところです。

まだまだ、春は遠いと感じました。
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by cruise_tour | 2012-02-20 08:46 | イマジネーション | Trackback | Comments(0)

トランシルバニアの友情

再び夢を見ました・・・・・
相変わらず脈絡がありませんが、まあまあの流れ。
明治の洋館に人々が集まるところから始まり、主に普段会えない方々とお会いしました。

皆が集まり、それぞれが適当にモノレールに乗り、自然の景観を活かしたスタジアムに向かいます。
そこで何を見たのかは忘れましたが、複数の昔の友達や仕事で提携しているガイド、お客様が登場しました。

夢に現れた中の二人・・・
アッティラ君とアキフミ氏。



お二人は2年前にトランシルバニアを二人でツーリングした仲です。

帰国後にお会いしたアキフミ氏は
「アッティラは『ブカレストが嫌いだから行くのは嫌がると思いますよ』とクルーズさんは言ってましたが、僕は連れてってもらいました。」
「えっ・・・?ほんとですか?ちょっと信じられません。」
「それから彼のツーリングチームのTシャツもらいました。」
「ほんとだ、いいなぁ~」
「なんというか友達感覚になりましたね。」
「それは良かった・・・私にとっては理想とする関係です。」

アッティラがツアー終了後にくれたメールには
「俺は今まであんなに早く、上手いライダーを見たことがない!完璧なライダーだ。」
と書かれていました。
アキフミ氏への尊敬の念が強く伝わってきました。



そんなお二人が別々のタイミングで夢に現れ、私が引き合わせるという役割の夢でしたが、気分良かったですねーー!



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ルーマニアは古いヨーロッパが現実世界の物として残っています。
その象徴が荷馬車であり、荷牛車です。
映画かテレビの世界を現実にご覧いただけます。


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サクソン人の家屋です。
いい感じですね~☆
サクソン人とは現在のイングランド人の基盤となった民族で、昔は現在のドイツ北部に住んでいたそうです。
ゲルマン民族ですね。


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アキフミ氏のコメントには「昔は丘の向こうから遊牧民が攻めてきた」とあります。


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これはアッティラの茶目っ気が出たところです。
ダンボヴィショアラのザッカレーの民宿で、停電になったそうです。
その民宿にはミハイと言う少年がおり、その子に向けて一発。
「アイ・アム・ドラクラー!!」
少年は大笑いだったとのこと。


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ライダー、アキフミ氏・・・
私の印象では硬派、ハードボイルド、アイアン・ハートの持ち主。
そういう男に限って優しいのです。
子供が大好きで、又好かれることが良く分ります。
カンボジアのサイトにて使用している動画や写真の多くは彼の撮影です。

私にとっては良いヒントや情報を与えてくれる良き客人でたまにお会いしたくなります。
思わず今朝電話をかけてしまいました。
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by cruise_tour | 2012-02-18 10:24 | 旅人たち | Trackback | Comments(0)

海外バイク ツーリングを始め、アウトドアを主体とした旅の魅力をお届けします。


by cruise_tour