クルーズのアウトドアツアー

cruise.exblog.jp
ブログトップ

<   2012年 05月 ( 25 )   > この月の画像一覧

アメリカ合衆国とカナダを含む土地がノース・アメリカ
ヨーロッパからの移民が押し寄せるまでは我々と同じ肌の民族が住んでいた土地です。
アメリカ&カナダ・インディアンはモンゴロイド・・・・・
ウィキペディアをご覧いただくと面白いです。
1870年の区分地図ではユーラシア大陸のほとんどがモンゴロイドで南北アメリカは全てモンゴロイドの土地だった。
モンゴロイドの行動力や適応力は優れているのかもしれません。


ノース・アメリカ・ツーリングの話を致しました。
お相手は現在日本に滞在中のアメリカ人です。
尚、ハーレー・ツーリングではなく、BMW中心です。



こんなプランどうでしょう?

a0010971_9591820.jpg

a0010971_9592988.jpg

このルートを12時間30分で走れるわけないですし、走っても面白くないので当然刻んでセンスのあるルートにしたとして、往復10日間あれば出来そうな日程です。ちょっときついか?
日本語のできるガイドは手配できるそうですので、アメリカ・ツーリングとしては問題ありません。(私は北アメリカと西欧は部分的に、或いは全般に日本語担当が必要と考えています。)



行きつく先に待ち受けるのは「遥かなる山の呼び声」の地・・・
「シェーン!カムバーーック!シェーーン!」
と言うラストシーンはあまりにも有名・・・
a0010971_106571.jpg



シェーンと言う映画はだいぶ古いので粗筋です。

シェーンは早打ちの名手で流れものです。
辿り着いた土地で開拓者の家族と仲良くなり、悪党を対峙しますが、その家族の奥さんに惚れられます。
その仲を知った開拓者の旦那さんは複雑な心境でしょうが、なんと「残ってくれ」と言う意思表示をします。
そしてシェーンを愛する少年もそう願っていました。
しかし、シェーンはティトン山脈の方へ向かって去ってゆく・・・

そこで例の叫び声が発せられます。


尚、ラストシーンでシェーンは死んでいたとか、良く見ると遠くに自動車が走っているとか噂が立ちました。
私は純粋なので、そういう話は不快でしたが、それ位このラストシーンはイカスのです。
しかし、ラストシーンだけ見ても分りません。
映画全体を見るからこそラストシーンが感動的なのです。

その点、旅やツーリングと全く同じです。



偉そうな物言いで申し訳ありません。
[PR]
by cruise_tour | 2012-05-31 10:17 | イマジネーション | Trackback | Comments(0)
小林夕里子さんと行くモンゴル!ヘンティー・フラワートレック


a0010971_14552952.jpg

この写真はやや彩度を高めていますが、ほぼオリジナルです。

晴天と曇天と雨天の3つが同時に収まった写真で、虹まで捉えられています。
地平線のあたりに左右一直線に伸びる日の光をお見逃しなく。


「両端が地面から延びる虹を見たのは初めてです。」
とお話しされていたお客様がいたそうです。
モンゴルの空は日本の空と違って広いのです。
だから日本の空でも行われているが見られない自然のアクティビティーがご覧になれます。
夜、寝転がって星空を眺めて見て下さい。
真上の星は確かに遠く感じますが、地平線近くに散りばめられた星々は手でつかめそうな錯覚に陥ります。

ヘンティー・フラワートレックでは躍動の夏、ほんの一瞬の輝ける季節をご覧いただけるツーリングです。
ヘンティーは大勢のお客様に訪れていただき、その美しさにゴビに象徴されるモンゴルとは異なるモンゴルの姿を見つけていただいております。


ヘンティー山脈・・・・・大自然によるガーデニングの地。
美しい曲線が描く山々と広い谷・・・
丘の上から眺める大パノラマ・・・
ヘンティーならではの風景です。
この地をダイナスティーと呼んだ人がいます。


「僕はもう一度ヘンティーに行きたいんです。南西の埃っぽい方面よりもみずみずしいグリーンと美しい山々の中にもう一度行きたい・・・」
この言葉はもう5年以上も前に伺いました。
遂にその方の念願が叶い、楽しい友との旅が始まろうとしています。

現在男女比は丁度フィフティー:フィフティー!
男女共旅・・・・

イグニッション・キーは残り2本です。
[PR]
by cruise_tour | 2012-05-30 15:19 | 旅の風景 | Trackback | Comments(0)
20周年だからかどうかは分りませんが、今年のモンゴル・ツーリングは一つ素晴らしいことが起きました。

何と同一日程にてカップル三組のご参加を頂いております。
そして更にお一組のカップルのご参加が予定されています。
願いが叶えば四組のカップルが同一ツアーに参加されるという大変素晴らしいことが実現されます。

成田へお見送りに行く私だけがシングル・・・・お客様に合わせてそれまでに何とかするか?


これまでたくさんのお客様にご参加いただいたモンゴルツーリング・・・・
記憶に残る思い出もたくさんありますが、FOUR COUPLES は初めてです。
ぜひ"4"に縁起を担いで「四葉のクローバー探し」をなさっていただければと思います。


サブのコースネームは「Four-leaf clover tour」です。

幸運が全ての旅人に訪れる前触れです。


a0010971_17461762.jpg

この写真はカメラマンの方が何を意図されたかお分かり頂けますか?
あまりにも広いモンゴルの大草原をより広く撮ろうと意図したものと私は想像しています。
空の広さに対してぐーんと狭い地上・・・・・しかし、定規で引いたような地平線が左右に延びています。
美しくてとても広い所ですよ・・・・・・モンゴル高原は☆

嬉しいですね~

この気持ちを皆様にもお裾分けできれば幸いです。
きっと他の旅人の旅を祝福し、ご自身のことの様に感じていただけることでしょう。

「一人なら楽しみは一つ。十人いれば楽しみは十倍」

この言葉をいつも心に、どこに居ても、一緒に旅していなくても、モンゴリストには共通の、でっかい心、他の幸せを思いやる心があることを願っています。

私は島国日本に住み、島国根性にため息が出ることがしばしばありますが、この仕事で出会う、大スケールの心、行動、考え方に触れられることでどれだけ救われているか・・・・

何という言葉で締めくくればよいか分りませんのでここで終わりに致します。
[PR]
by cruise_tour | 2012-05-29 18:00 | 旅の風景 | Trackback | Comments(0)

愛煙家受難の日々

禁煙にトライし始めて1年以上経ちますが、本数は減ったと言え完全に辞められません。
健康に悪いと分っていても吸ってしまう。
「売ってるからいけないんだ!」
などと他人の所為にしながら虚しさを感じている自分が嫌いです・・・

a0010971_952135.jpg
カンボジア・ツーリングの道中での休憩時間です。
右側にタバコを手にした男・・・・・こういう時の一服はほんとに旨い!
辞められない、止まらない♪


a0010971_9542335.jpg
ルーマニアへ向かう途中に立ち寄ったヒースロー空港にて。
「喫煙は殺す」
とはっきりとでかい文字で書いてあるじゃないですか。
それでも吸うバカ・・


a0010971_9554929.jpg
ルーマニアツーリングの最初のガイド、ダニー。
彼も愛煙家です。
結構な荒れたダートを走り下界へ降りてピクニック・テーブルで一服・・
つぶやいていました。
「しかし、最近タバコ吸う人間は嫌われ者の犯罪者に近いな・・・」
「でも俺たちはタックスを払っているじゃないか!」
「おおっ!確かにそうだ。」



都内から日暮里経由で成田空港へ行く時にタバコがすえる場所がありません。
午前中ならば、日暮里駅のあるコーヒーショップで吸えますが、それ以外はゼロ!!
タバコが日本から消える日はいつになるのでしょう?
[PR]
by cruise_tour | 2012-05-28 10:01 | 旅の風景 | Trackback | Comments(0)

ヨーロッパ・ツーリング

フランツ・ツーリングとルーマニアツーリング・・・・

西欧と東欧・・・・

違いが大きいのですが、共通点は両方ともラテン国家だということです。

ゲルマンではない、ラテン国家。

理論の国と感性の国。

工業の国と芸術の国。

雑かもしれませんが、そんな対比が浮かびます。


ゲルマン:ドイツ・オーストリア・スイス(?)・イギリス・オランダ・ベルギー・イギリス・北欧

ラテン:スペイン・イタリア・ギリシア、そしてフランス

現在、ユーロで最大のもめごとが起きている根源はラテン国家・・・
片や堅実経済で隣人の揉め事に悩んでいる国々はゲルマン・・・


しかし、ゲルマンだけで世界は立ち行かないはず。
ドイツなどは購買してくれる国々があるからこそ、ため込むことができた訳です。
因みに日本はゲルマンに近いらしいです。


これらの構図は人間の性格みたいで面白いですね。
堅実で質素倹約で計算高く真面目タイプだが、面白みに欠ける。
柔らかく、明るく、フレンドリーで大変面白いがどことなくいい加減でちゃらんぽらんにみえる。

答え:
ゲルマンとラテンの融合が最高の結果をはじき出す。
遊びはラテンになり、仕事はゲルマンになる。
二重人格と言えるかもしれません。


a0010971_1184482.jpg
ルーマニアの村の風景です。
庶民の生活にグーンと近づけるバイク・ツーリング。
一般的にガイドブックに載っていない場所に魅力を発見できるバイクツーリング。
これは経験してみないとその事実は理解できないでしょうね。
経験しても意識していないとバイクツーリングが持つ力を理解できないでしょう。
余裕があれば、周遊型のバスなどのツアーと同じルートをバイクで辿ってみていただきたいです。
その違いは絶大です。


a0010971_11151995.jpg
南仏プロバンスです。
フランスツーリングのキーパーソン・杉山氏に訪ねてみました。
ジプシーキングスのインスピレーションと言う曲は南仏を象徴できる曲か?

「おかしくはないが、どちらかと言うとあの曲はスペイン・ポルトガルに近いエリアの曲で完全な南仏とは言えない。」
とのことでした。
因みにジプシーキングスはジプシーではないとの補足です。
想像ではスペイン系の血筋を持つフランス人では・・・・?

そんな疑問をたくさん抱きながらその地を旅した時に突然答えが見つかったり、発見に出会えたり、話題に事欠かなかったりするのでしょうね。

ある看護師さんが言ってました。
「症例をインターネットで調べても得られるものはわずかです。活字は有能なようですが、実体験、体感でなければ理解できないことがたくさんあります。インターネットで調べて理解した気にならず、先生や私達に質問して下さい。」

多分、旅も同じなのでしょうね。
活字で説明できないことがたくさんあります。

特に体感、自分が感じた気持ちは。


よい週末をお過ごしください。
[PR]
by cruise_tour | 2012-05-26 11:25 | 旅人たち | Trackback | Comments(0)
a0010971_1125270.jpg

デイリー・フォト更新を致しました。

レー/マナリ・ハイウェイはインド領にございます。
ヒマラヤは東はアルナチャル・プラディッシュから始まり、西はパキスタンに及びます。
ヒマラヤは大国インドと中国の間にあり、領土紛争の問題があるために南北を縦貫する外国人が辿れるルートはあまりありません。
当然、高い山々ですからまともな道が作れる条件にも恵まれていません。
作ったとしても補修が大変で、利用価値もあまりないでしょう。
唯一パキスタンと中国を結ぶ「カラコルム・ハイウェイ」がありますが、あの険しいV字谷をお客さんに走らせる勇気は私にはありません。(走っている最中に崖の遥か下に転がる何台のバスや車を見たか・・・)
ついでにバイクもありません。
更に現在はアフガン戦争の影響下にあるはずです。
ツーリングライダーを温かく迎える心理はない可能性が高いです。

と言うことで、このルートしかないのです。
世界の屋根、グレートヒマラヤのど真ん中を貫くことができるまともなツーリングロードは・・・
[PR]
by cruise_tour | 2012-05-25 11:20 | 旅の風景 | Trackback | Comments(0)
花は人の心に様々なポジティブな気持ちを送り届けてくれますね。

多分、人は花とは切っても切れない縁なのかもしれません。
考古学的に人が花と付き合った形跡を見たことがありませんが、太古の昔から人々は花と付き合ってきたはずです。

誕生を花で祝う。
子供の節句も花が飾られます。
入学式も花
卒業式も花
プロポーズも花
結婚式は絶対に花
銀婚式、金婚式も多分花が届くはずです。
そして去り逝くとき・・・・・花無しではありえません。

花は家や庭を飾り、生活を飾ります。
心にリラクゼーションを届ける・・
花に興味がない人は居るかもしれませんが、花が大嫌いな人はそうそういませんでしょう。
鉄格子の向こうにいる人でも花は嫌いではないはずです。



a0010971_9542916.jpg
この花はフランスで咲く花。
花は"La fleur"だそうです。
そして紫陽花は"hortensia"
フランス・ツーリングの写真には最初から最後まで花がたくさん写っています。
女性ならではの写真なのかもしれませんが、美しさ、可憐さはカメラにおさめたくなる対象に違いありません。
そしてこの花は人間がアレンジした花です。
ガーデニングと言う奴ですね。
古くから人は大小の庭園を自然を模写しながら独自のセンスで作ってきました。
そして日本でも大きな庭園は今でも残っていますし、より自然に近い形で再現されている気がします。
また、侘び茶に欠かせない一輪挿しも人間が生み出した精神の世界でしょう。


a0010971_1023494.jpg
対して自然がアレンジした花・・
場所はモンゴルのヘンティーです。
この花が咲く過程に人間の手はほぼ入っていません。
大自然がその活動の結果アレンジした花の咲き方です。


人間がアレンジした花 対 自然がアレンジした花

どちらが優れているのでしょうか? 
どちらも独特のセンスで花を咲かせているので甲乙つけがたいかもしれません。
ただ、私が見た中で最も印象に残っている花はモンゴルの草原に咲く、広大な花畑です。

「ありえない・・・・・・」
息を飲む光景でした。
[PR]
by cruise_tour | 2012-05-25 10:09 | 旅の風景 | Trackback | Comments(0)

夏の旅の計画は?

デイリー・フォトグラフ

上記ページを久し振りに更新しました。
諸事情により更新が捗りませんでしたが、まめに更新を心がけますのでご覧ください。


いよいよ夏の訪れが本格的になって参りました。
今年の夏の旅はどうするか?

行くか、辞めるか
検討中か
行くことに決定したか

それぞれの都合やお考えがあると思いますが、外国を旅するということは大きなイベントに他なりません。
しかもその旅が当社のような系統である場合、尚更大きなイベントになるでしょう。
何が大きなイベントか?
行くところと手段が日本の常識、延いては世界の常識とは異なるからです。

ただ、そんな旅をアレンジし、ご案内し続けて20周年目に入ったということはそれだけの旅人が居らっしゃるという証明であり、価値をお認め頂いているからと自負しております。


今時、5日間のツアーは10万あれば収まります。
しかし、当社のツアーは20万からそれ以上。
高い!

しかし、焼き肉にしても寿司にしても同じ種類のネタ、同じ量でもお店によっては2倍、3倍、更にその上があります。
なんでそんなに価格が違うのか?

それは需要と供給のバランスです。

当社をご利用いただく皆様はどのような経緯にしろ当社へ辿り着いてしまった・・・・・
そして暖簾をくぐり、席に着き、メニューを見て、注文をして、職人が作り、お出しする寿司や焼き肉を口にした。

「あああ・・・・・、お・い・し・い・ぃ」

そしてついついあの言葉が出てしまうのです。

「これこそわが生涯最良の日々、今こそわが人生の黄金時代だ!」


人間には遊びと感動が必要です。


a0010971_10412352.jpg

[PR]
by cruise_tour | 2012-05-24 10:38 | トピックス | Trackback | Comments(0)
a0010971_1084119.jpg

6月から9月、レイン・シーズンの田舎は緑が美しく、ホコリがたたないのでより快適なライディングが楽しめます。

レイン・シーズンはストーム(夕立のようなまとまった雨)がやってきますが、1時間程度でさっと上がり、雨上がりは爽快です!!

尚、ご質問にあった、ヨーロッパ人の多くがレイン・シーズンを避ける理由ですが、彼らはレイン・シーズンを誤解しています。彼らはレイン・シーズンを毎日、終日雨が降り続ける状態と捉えています。
例えば、私の故郷、イングランドでは3月から4月にかけて冷たい霧雨が終日降り続きますが、ヨーロッパ人はそれと同じ天候をカンボジアのレイン・シーズンに当てはめて考えるのでしょう。
しかし、その季節は緑が美しく映え、新鮮で水々しく、私が大好きな季節です。

ご存じの通り、カンボジアのレイン・ストームは通常1時間程度で、毎日同じ時間(午後)にやってきますが、大きな問題はありません。
イナズマ・ウォッチングはレイン・シーズン特有のファンタステックな体験ですし、雨上がりには太陽が再び現れ、きれいに澄み渡った青空が広がります。

この事実は一般的に知られていない「グッド・シークレット」です。
レイン・シーズンは、たくさんのツーリストがいない静かなカンボジアを訪れることができる季節とも言えます。


ソニア
[PR]
by cruise_tour | 2012-05-23 10:12 | 旅の風景 | Trackback | Comments(0)

キャンピング・ライフ

Nomadicamp に参加されたキャンパーより・・

a0010971_13363870.jpg
夜は焚火を囲みモンゴルやキャンプやバイクの話しが尽きず盛り上がりました!
そして朝、ゆっくり起きて朝食です。




タカオさんは久しぶりのテントキャンプを楽しまれたようです。
「キャンプは今までは移動の途中に使用する宿泊手段であったが、今回はキャンプ自体が目的になりました。」
と話されていました。


特別取り上げる必要のない意見に聞こえますが、キャンプを目的にしたツアーの販売に大苦戦した経験を持つ私としては考えを共有できる方がいること、キャンプ自体を目的として旅される方が居ること、多分私と同様にキャンプの楽しさや価値観をお持ちになられていることが嬉しい限りです。


アウトドアが送り届けるリラクゼーションがどんどん広まって行くと当社の出番がやってきます。

タイガの森の物語、よろしくお願いします。
ロシアのアウトドアは多分、東シベリアの先住民族のライフスタイルから多くを取り入れているのではと感じます。
また、ミリタリーから発生した部分も多いのではと感じます。
地味ですが、力強く、豪快で、器用で、男っぽい感じがします。
まあ、地勢や気候の違いもあるのでしょうし、社会システムが違いましたから、現実的なのかもしれません。
都会人が週末を都会から離れてリラックスするホビーと言うよりも生活に密着している気がします。
ナイフ、斧、銃、鍋・・
装備はシンプルですが、その場の知恵で器用に多くの作業をこなします。

何はともあれ、問題は私に時代を、空気を読む力が備わっているかどうかです。
良いアイデア思いついてもタイミングずれると悲惨ですよ~!
しかし、無駄になっても自らの発想は、パクリよりも肥やしになることは確かですが・・・・・
[PR]
by cruise_tour | 2012-05-22 14:36 | 旅人たち | Trackback | Comments(0)

海外バイク ツーリングを始め、アウトドアを主体とした旅の魅力をお届けします。


by cruise_tour